【On】ランニングシューズCloudflow(クラウドフロー)は普段履きにも最適だった

本ページはプロモーションが含まれています




スイス発の人気シューズブランド『On(オン)』。

独特のデザインと優れたクッション性が特徴で、国内でもランニング~街履きまでかなり見かけることが多くなってきました。

そんなOnのシューズですが、特におすすめしたいのが「Cloudflow(クラウドフロー)」。

デザイン性はもちろん、歩きやすく疲れにくいので、ランニングをしない人の普段履きにも最適なんです。

今回は、シューズブランドOn(オン)の人気ランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の魅力について解説していきます。

※この記事の一部画像は公式HPより引用しております

1, Cloudflow(クラウドフロー)とは


まずは、シューズブランドOn(オン)の人気ランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」について解説していきます。

Cloudflow(クラウドフロー)は、Onのランニングシューズの中でも、軽さや接地感を重視したシューズであるということが特徴です。

高いクッション性で地面からの衝撃を吸収しつつ、着地の感触を即座に感じることができます。

また、特殊な網目構造を持つメッシュアッパーによって、ランニングだけでなく、ウォーキングや普段履きのときでも安心のフィット感を得ることができます。

Onのシューズを選ぶとき「Cloudmonster(クラウドモンスター)」とかなり悩んだのですが、最終的にはこの「フィット感」がOn史上最も快適だったので、CloudmonsterではなくCloudflowを購入しました。

2, Cloudflowのデザイン・画像


ここからは、シューズブランドOn(オン)の人気ランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」のデザインについて、画像付きで解説していきます。

①Cloudflowの前面


シューズブランドOn(オン)のランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の前面です。

ランニングシューズには見えないデザイン性、スタイリッシュさ。そこに惚れました。

②Cloudflowの側面


シューズブランドOn(オン)のランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の側面です。

白、エメラルドグリーン、グレー、オレンジの色づかいが絶妙でスタイリッシュ!
普段シンプルなモノトーンコーデを着ることが多い私にとっては、ファッションのワンポイントに使えるためかなり重宝しています。
普段シンプルな服を着ることが多いよ、という方に特におすすめです。

③Cloudflowの裏面


シューズブランドOn(オン)のランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の裏面です。

ソールが薄いため、地面へ着地するときの感覚がよくわかります。
踵のラバー面にはカーボンが使われているので、クッション性もありながら、軽さや接地感を重視したつくりに仕上がっています。

④Cloudflowの後面


シューズブランドOn(オン)のランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の後面です。

アッパーは前デザインから改良されており、見た目もスッキリ。
継ぎ目がないので、そのぶん履き心地も向上しています。
また、スタイリッシュなだけではなく、再生ポリエステルを70%使用しているので、環境にも配慮したつくりになっています。

⑤実際に履いてみた


シューズブランドOn(オン)のランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」を実際に履いてみた感じがこちら。

Onの人気シューズである「Cloudmonster(クラウドモンスター)」はどちらかというともったりとした印象ですが、Cloudflowはどちらかというとシュっとした印象を与えてくれます。
きれいめコーデ・シンプルコーデでとくに重宝しそうなデザインです。

まとめ

今回は、シューズブランドOn(オン)の人気ランニングシューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」の魅力について解説しました。

実際に履いてみると、毎日履きたくなるような快適さに驚くと思いますし、あらゆるコーデにはまるスタイリッシュなデザインに魅了されるはずです。

この記事が、On(オン)シューズ「Cloudflow(クラウドフロー)」購入のヒントになれば幸いです。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。